クライアント

March 5, 2017

先月より僕のofficial web siteで作品販売&撮影募集を始めて呼び掛けたところ、少し驚いたのは本当に作品を見てメールをしてくれているなぁ。と、思う方々がいてとても有難い。

 

 

個人の撮影依頼や、作品の買い上げ、そして雑誌撮影など、楽しくメールでやり取りをしている。僕は自分を本当に必要としてくれているクライアントの方々のみ撮影を今している。
東京で独立していた時代は、そんな余裕などなく100社以上の雑誌社や広告代理店にプレゼンをしていた。

 

だが今は環境が違う。僕は100%作品に打ち込む環境にあり、その制作の日々の中で、
お仕事はstudiouchikuraの代表をしている。もちろんそちらがメインのお仕事だ。
だが、写真家として個人のWEBで募集し、このように有難い依頼はとても感謝している。
だから、ギャラではなく、やりがいで現在ご依頼をいただいたクライアント様の撮影や打ち合わせをしている。

それとは真逆で全く僕が撮る意味を感じない依頼は即お断りをしている。
例えばギャランティーだけの打ち合わせのみ、検索したら見つかりました、作品見たことありません、我が社の撮影受けますか?どうしますか?他にもカメラマンいますが。。
そのような方には一発で即お断りをしている。

何故かってそれは会社ではなく、あくまで僕個人=写真家 内倉真一郎としての個人の撮影募集ですから、そこは好きにさせてもらっている。そこに理解してほしてほしいなと思っている。

今日はカールを食べながら映画を見る予定だ。そしてまた、どっぷりと寝る。

-今日の画像は撮影現場で見た光-

 

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