耐えきれない想い、音のない世界で音を聞こうとし、
見えないことを見つめプリントに焼き付け確認していく。
死から始まった表現は生へと続く

 


写真家 平間至氏 震える瞳について作品解説
 

- 平間至賞より -
 

生と死がテーマの作品。

最初の赤ちゃんの写真インパクトがありました。
プリントが上手ですね。


一人で生まれて一人で死んでゆく孤独感や、
音がない印象を受けました。


集団でいても常に孤独感がある、というような...

 

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